Diary (201905)

2019-05 / May 2019
Su Mo Tu We Th Fr Sa
-- -- -- 01 02 03 04
05 06 07 08 09 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 --

20190501

令和元年を迎えました。華々しい雰囲気のなかでカウントダウンのテレビ番組もあり、国全体がお祝いの雰囲気でいっぱいになり、本当におめでたい気分で過ごせました。普段我が家では祝日に国旗は掲げないのですが、(父母が留守だったので)祖母に「今日くらいいいよね」と言い、国旗を掲げました。

知人宅に渡すものがあり伺い、その際或る書類に「令和元年5月1日」と書いたり、或る便箋2枚や封筒の裏面にも「令和元年五月一日」(こちらは縦書き)と書いたりし、新たな時代を実感しました。やっぱり特別な感じがしますね。

いずれもテレビ中継を通してですが、新たに即位された天皇陛下の力強いお言葉を賜り、また、皇后陛下の晴れやかな笑顔を拝見させて頂き、令和が佳い時代になるだろうと確信した一日でした。

20190502

車で7時半に家を出発して札幌へ。高速を通って南区に14時過ぎに到着。いつも測定が結構ありそうな天塩・羽幌あたりに警察があまり出ていなさそうな雰囲気だったのが意外だった。深川JTCの下りのJTC出てスグのところは、まぁ、いますよねー。

語り合いながら夜が更ける。今晩の21時半くらいだったと思うけれど、ひとつの転換点だったなぁ。

20190503

当人或いは当人同士としてはこのくらいになれば御の字かなぁと思っていた話し合いが、あれよあれよと言う間にトントンと話しが進み驚いてしまった。今日ほど今まで生きてきてよかったと思える日はなく、我が両親の子供として生まれて幸せだと感じた日はなかった。親の有難さをしみじみと感じた。

午後から恋人と一緒に母校巡り。分校舎、本校舎とまわり、それぞれの玄関前で写真を撮ったりする。私の母校(大学)の桜が満開ということを聞いていたので、江別へと車を走らせながら、以前に住んでいたアパートや下宿の前も通った。夕方に大学に到着。門から校舎への通りに沿って植えられた桜はやはり満開であった。変わらない風景であることにホッとさせられた。

学生当時よく通ったパスタ屋に顔を出すも、連休ということでラストオーダ・閉店時刻とも早めており、マスターに挨拶し少し話して後にする。その二軒隣りにある、これまたよく通った飲み屋さんに顔を出し、開店時間のちょっと前だが入れてもらい、食事とソフトドリンクだけだが約一時間過ごさせてもらった。

札幌へ行けばどうしても生じる物欲。コーチャンフォー ミュンヘン大橋店に寄り、地元じゃ買えない岩波文庫の棚を物色し、「斎藤茂吉歌集」と「原文 万葉集(上・下)」を買い求める。まぁその、ミーハーですから……。

20190504

予定を早めて9時過ぎ(たしか15分頃)に札幌を出発。国道275号経由で帰る。トラックで所々詰まっているんじゃないかと予想していたが、この連休中はさすがに運送業界も休みなのか、思いのほかスムーズに流れていた。途中に四か所で休憩をとり、夕方4時15分過ぎに自宅到着。無事往復とも無事故無検挙で走行でき、満足。

途中、浦臼あたりからYouTubeで「都ぞ弥生」を聴き始めたら、学生時代のこと、恩師のこと等々を思い出し、どんどん涙があふれてきてしまった。大学の校歌を流したときなんてボロボロと止まらなかったし、R社のかつてのCMソングをかけようものなら咽び泣く有様だった。豊富あたりまではほとんど泣いていて、目が腫れて大変なことに。

涙で腫れた目はともかくとして、連日の早起きと長距離運転とで相当疲れており、20時には寝てしまった。

20190505

ぐっすりと半日眠って8時頃に起き、ついでに二度寝三度寝まで満喫。まぁ、休みですし。

午後、市立病院へお見舞いに伺う。本人の様子をみて一安心。何より、連休中でも献身的にお世話をしてくださっている、医師、看護師他スタッフの皆さんのことを有難く思う。

以前に依頼があり行なっていた「個人的パソコン指導」は、進捗の具合から今日でおしまいということになった。ちょっと寂しい気はするけど、今日までの間で他でもつながりができたのでよかった。

「例を見ない大型連休も残すところあと1日」とメディアは言うけれど、サザエさんを観ているとやっぱり頭が仕事モードに切り替わりそうになるし、何件かのお客様からは連絡を頂いているし、個人的には「仕事したくて仕方がない」という感じ。商売人気質なのか、休みの日より仕事の日の方が体調がよいのだからしょうがない。

20190506

惰眠を貪って夕方に起床。起床庁起床遅延管理部休日課長。

TwitterのTLに8月に9連休になる人も多いんじゃないかというtweetが流れてきたけども。うちはどうかなぁ。

起きるのが遅かったせいで寝付くのが相当遅れてしまったけど、まぁご愛敬。

20190507

HBCラジオのコーナーのなかで、当地のエゾヤマザクラの開花宣言を知る。やっぱり連休後になるんだなぁ。それでも平年より1週間早いとのこと。

無事に連休明け令和初日の仕事終了。あわせて、令和初の楽団の練習も終了。このあとも無事に事が進んでいくといいんだけど。

20190508

夕方に腰にジンジンとした痛みが走る。大型連休のうちに腰が「感覚」を忘れてしまったのかなんなのか知らないけど、坐骨神経痛の気配。

とりあえず最低限やることをこなし、夕方に家に帰り湿布を張ってベッドで安静にして過ごすことに。

20190509

安静にして一晩明けて今朝、「おっ、行ける行ける」って思って「いつもの通りに」起き上がろうとしたのがいけなかった。「アッ」となって結局午前中様子見だっという。

トラムセットが効いているうちにパッパと仕事をこなす。これが良いんだか悪いだか、うーん。

20190510

深夜から朝方は痛むけど、概ね腰痛は落ち着いてきた。定期通院で市立病院のPsy科へ。「30分遅れ」と表示が出ていたけれど、実際に呼ばれたのは予約時刻の1.5~2時間後だった。症状が落ち着いてきているので3分診察で終了。ついでに通院ペースも4週とかにならないかなぁ、と思ったけど、まだそこは2週間で様子見らしい。

病院の喫煙所で、派遣会社員で病院事務員として働いている幼馴染みに会う。面と向かって話すのなんて十何年振りだろう? 様々に苦難を体験した彼女ではあったが、明るい表情に安心した

20190511

やっぱり腰痛は深夜がきつい。

昼から店番と事務仕事。サクッとやることを片付けて、某家電のカタログをにらめっこする。ネットの種々の意見も参考にしつつ。

20190512

結局休みの日に寝すぎてしまうんだよねぇ。布団から出たのは14時頃だったような。

母の日。父と "共同出資" で花を買い、母と祖母にプレゼント。

約二か月後に控えている新生活に向けての段取りがいろいろと進んでいる。慌てずに進めたいのだけれど、どうもなかなかそうもいかない。致し方なし。

九州に住む従妹が、実は平成最後の日に入籍していたという報せを受ける。目出度い。

20190513

近いうちにデスクトップPCを使うのが難しくなる時期がきそうなので、Chrome bookでWebSiteをカチャカチャできるような代物を探してみると、ありました。ShiftEdit。なんだかコーディングするときのタグ補完もラクだし、FTPで接続したうえでHTMLをカチャカチャするので保存すれば即反映されるしで、こっちの方が使い勝手が良いかもしれない。

腰が治まったと思えば今度はメンタルが傾きかけていてこれはやばい。いや、いっそのこと「どちらかがどうにかなっているのが常の状態」と思ったほうが気が楽かも。うまく付き合わないとねぇ。

フォロワーさんの真似をして、15時のおやつタイムを導入してみた。程よい息抜きになっていい感じ。お財布と相談しながらにはなるけれど、ストレス軽減のための個人的な働き方改革みたいな感じで、続けていけたらいいなぁ。

20190514

どうも昨日は頑張りすぎてしまった感じで、今日は朝から晩までイマイチ不調。仕事はまぁ、ほどほどに。

楽団の練習が今週は今日から三日連続で。よい感じの気分転換になっていいですわー。本番を前にしてのピリッとした緊張感も割と好き。で、練習を終えて家に帰ってきた後のお酒はどうしてもやめられない。ひとり反省会みたいなもの。

20190515

昨日よりはまだマシかなぁという感じで、悪くないんじゃないでしょうか。あまりやりすぎると後で「反動」が返ってくるので、あくまでも程々に。で、楽団の練習も程々に。或る曲の或る部分で転んでしまうのは、心の状態の反映なのかしらん。とかいろいろ思いつつ、今日も自室でハイボールを2杯。

英検2級なるものがあるのをこの間まですっかり忘れていて、とりあえず段取りだけはつけようと、解答用紙を印刷する。どこでどう時間を作るかが問題だけど。

午前中の病院の帰り道に、人生初となる青切符を巡査部長様から頂戴する。ほぼ毎日走っている道だと「こんぐらい止まっとけばいいべやー」ってなるんでしょうね、一時不停止でした。潔く認めて今日のうちに反則金をサッサと納入。某郵便局の局長さんに「私も実は去年……」と同情されてしまい、あぁ、こりゃ郵政民営化の賜物かなぁとか、郵政省だったら言えなかっただろうなぁとか思いつつ、人情味っちうのを感じたりもしましたです。勉強代、7千円でした。

20190516

フルタイムやったあとの翌日はキツいなー。って状態でちょっと遅れて職場へ。でもやることってフルタイムで動いているときと変わらないのが営業かな、ってところ。

某高校に見積りを出しに行った時間帯がちょうど部活の時間帯で、私がそこに通っていた頃にはありえなかったであろう「挨拶ラッシュ」に遭遇した。某小学校では立ち止まって挨拶してくる児童さんがいたり、某中学校では部活時間帯には「挨拶ラッシュ」で返すこちらは息継ぎできない状態なのだけど、それが高校でもあった。間違いなく、あの高校は変わった、と思った。すなおに、感動した。

20190517

久し振りに早起きしたのは、いつもの倍量を酒を飲んで、4時前に尿意を催したから。結局そのまま起きていてそのまま仕事して、夕方過ぎればもう脱力状態で、夕飯後すぐ布団へ。iPhone持ちながら寝落ちするとは思わなかった。

あちこちとのやりとりが複雑になっていてなんだか。これも仕事かーって自分に言い聞かせる感じ。

20190518

どうして16時間も寝てしまうかなぁ。しかも、ノンストップで。

友人から「パソコン教えて」の依頼があり伺う。その御礼に頂いたお金はそのままお酒代に消えました。最近酒量が増えていてよくないなぁ。

20190519

朝から夕方まで某所にびっちりと。

やけに汗の量が多かったところでおかしいな、とは思ったのだけど、その1,2時間後には吐き気まで出てきて。その後ポカリスエットを飲んだら治まったから、ありゃあ多分、熱中症(熱疲労)だったんだろうなぁ。前職では風通しの悪い場所で室温約30度のところで吐き気・頭痛まで出てきたことがあって、幸か不幸かその経験が役立った、と……。それにしても、まさか5月にこうなるとは思わなかった。

20190520

いろいろあって不調でした。公私ともやらなければならないことはこなせたので、ま、いいか。

聴く姿勢の大切さ、その後の対応の重要さ。もう一度肝に銘じなければと思って、ちょっと反省。「磨けば光る。楽器も磨けば光ります。腕も磨けば光ります。頑張りましょう!」という某先生の言葉を思い出す。

20190521

特に著変もなく、というのは日中の話し。寝つきが、悪いんだよなぁ。

加減しながも日中にそれなりのペースで仕事できているから、そこで妥協するとしますか。今のところは。

20190522

今日、令和元年5月22日午前8時41分、私は伯父さんになった。threatened abortion, threatened premature labor, pregnancy induced hypertension, gestational diabetes mellitusと、妹は大変だったろうと思う。大きなトラブルもなく無事に産まれてきてくれた甥っ子と、産んだ妹に「ありがとう」と「おめでとう」。

仕事でも久し振りに大きなものが決まり、まずはよかった。来週あたりに納品になるかと思う。私たちを信じて購入の決断をしていただいたお客様に感謝。

20190523

昨日の晩、練習中に「不思議な現象」が起ったのだけれど、今日はそれが直っていた。この現象、去年の夏頃や一昨年の冬にも経験があるもの。どうして生じるんだろう? って、考えられる原因は1つか2つしかなく。それでも翌日には直ってしまうのが、「本番前」という状況のなせるものなのか。

ひとまず「山場」は越えたような感じはある。とりあえず一安心、というところかな。まずはよかった。

20190524

給料が出て、家に入れるものを入れて、その後まず購めたものが自分の煙草でもなく、出産祝いの熨斗袋だった。心の中の動きって、「そういうもの」なんだと思う。

明日の遠征に向けて楽器の積み込み。私は腰に爆弾を抱えているので(一触即発で坐骨神経痛になる)、バラして畳んで収納して……が精々。積み込む様子をみるたびに申し訳なさがある。「おい、重いからやめとけー」の一言かけてもらえる、有難さ。

20190525

利尻町からの招待を受け、開基120周年記念事業のひとつである利尻町音楽祭に出演のため、約30名で利尻へと渡る。個人的には8年振りか9年振りくらいで、曾祖母の通夜・葬儀のとき以来。送迎バスが沓形の街に入った途端に溜め息交じりに「はぁ、懐かしいなぁ」とつぶやいていたのは私だけだった。父方の祖父の出身地。種富も本町も、その光景のすべてに見覚えがあり、ただ、懐かしいのです。

昼・夜の2公演。夜には予想もしていなかったアンコールの声までかかり、無事盛況のうちに終了。ご来場いただいた皆様、お世話になった皆様、共演いただいた皆様には感謝しかありません。

20190526

昨日は打ち上げが終わった後もだいぶ飲んでしまい、朝に戻ってきた同室の人の「ピンポン連打」で飛び起きる。実は昨日の公演に際し、利尻に住んでいる親戚から差し入れを頂戴しており、「せめて会って御礼を」とは思っていた。宿からそこまでは車で約5分。ところが、フロントに聞くとタクシーは鴛泊にいて、戻ってくるのは10時過ぎなんだとか。すると、なんとホテルの人が種富まで送ってくださるという。申し訳ないと思いつつも、お言葉に甘えさせていただいた。わずか20分の滞在だったが、およそ9年振りに再会できて嬉しかった。

島で出会った何人もの人と話しをして、たびたびその親戚の名を出すと、皆がその親戚や、その息子さんを知っている。そして、いろんな話しがどんどん広がっていく。いつの間にか、堂々と「私のルーツのひとつは利尻町なんです」と言えるようになっている自分に気づかされた。

20190527

そういえば先週末23日頃に届いた書道の添削、3枚のうち2枚が「優」で1枚が「優秀」だった。我を捨て無心で書くのがやっぱり大事みたい。

久々に伺ったお客さんのところで2時間も話し込んでしまった。そのすべてが雑談。それでもR社の製品についての高評価の言葉をいただいた。販売店冥利、営業マン冥利に尽きる。

20190528

入眠障害が日曜頃から続いていて、どうにもならなくて午前中に外来に電話。折り返しの連絡があり、曰く、予約がいっぱいなのと午後にも面談があり、診察には入れない、という。医師から「残薬でサイレース(フルニトラゼパム)があるだろうからそれを使ってください」とのことでした、と看護師の弁。『入眠障害だけなのに、どうしてサイレース?』と思いつつも、すがる思いで今晩はそうしようと決める。

再び今週もホール練習。まずは収納された楽器たち・スタンドたちを組み立ててセッティングするところから。あんまり”ぶっ飛ばす”と怪我したり事故したりするので、「程よいペースでちんたら」が一番安全。で、やはり前回・前々回の組み立てと同様に45分かかった。ひとつの目安を得られたかな。

帰宅後、ちょこっと作業をして、指示通りにサイレースを服用して就寝。

20190529

やっぱりサイレースじゃダメだった。昼頃まで起きることもできず、昼過ぎになっても動くことも怠く、結局ようやくトイレに起きれたのが14時過ぎだったか。それでもふらついた。起きようとしていても瞼が閉じていく。つらい。

どうにかしないとと閉じそうな瞼のままでコーヒーを淹れて氷をぶち込み、二口、三口でがぶがぶ飲んで「帳尻合わせ」をする。こんな調子じゃ仕事もできず、車なんてとても運転もできないので、楽団のパートのLINEに今日の練習欠席させていただきたいと流す。

なんとか目を開けていられるようになった頃に、かかりつけ薬剤師に電話。昨日の病院とのやりとりを説明すると、「寝付きだけなんでしょ?」「そう」「それでサイレースはキツイなぁ」「でしょうー?」 当人としては「やっぱりね」という感じしかない。
薬剤師さんと二人で、どうするかしばし検討。残薬にマイスリーやハルシオンはある。けれどもそれを飲むと翌日に引きずってしまう。「結構前に飲んでいたのなら、リーゼとか」「じゃあそれでやってみよう! 手許にいくつある?」「5mg錠が7錠くらい」「じゃあね、まず5mg 1錠からやってみて、それで2, 3日してもダメなら、2錠。これで次の受診までがんばって」

予約済みの患者さん、急性期や亜急性期の患者さんを優先するのはもっともだと思うし、それはきっと、医師法第十九条『診療に従事する医師は、診察治療の求があつた場合には、正当な事由がなければ、これを拒んではならない。』の『正当な事由』なのかもしれないから、私はきっと、これを拒まれたのだとは思う。けれど、ただ入眠障害しかないのにも関わらず、超短時間型・短時間型でもない中時間型の、しかも第二種向精神薬にも指定されているほど効果の強いフルニトラゼパムの服用を指示した医師の、その指示の根拠がわからない。

まだ瞼は重いが、やっと起きあがってタブレットを眺めたり、パソコンに向かってカチャカチャできるようになった。服薬からそろそろ20時間半経とうとしている。

20190530

医者をどこまで信じてよいのやら。

結局昨日の出来事が腑に落ちないので、明日の病院の予約をとる。医師法第19条に関する病院や診療科としてのスタンスとか、医師のその服用指示意図を確認しなきゃどうも納得がいかなくて。で、色々な事例や法律を調べながらそのアンチョコを作っていたら1時間近くかかってしまっていた。ひとまず今日もリーゼでおやすみ。

20190531

腹を割って話そう。(by 大泉洋)

というわけじゃないんだけど、こちらは昨日作ったアンチョコをほぼ完璧な状態で頭に入れて、いざ診察。主治医からは事実を認めたうえで、細かな確認を怠ったうえでの誤処方だったとの謝罪あり。応召義務については「どうしても診察に入れないことはある」「こういうマニュアルでこうなってる、っていうのは言えない」、またPSWに聞くと①救急要請は断らない、②その他は診療科・Dr.によるとしかいえない、とのこと。うーん、ここは何とも言えないよね、ほかの患者さんのこともあるし。
ひとまず、話しは落ち着いたし、ちゃんとした処方も今日されたしってことで、良しとしなければ。