起床と快感

1時半くらいに眠りについたのに、4時24分に自然と目が覚めた。おかげで宿泊した部屋の窓から、水平線から昇った朝日がしっかりと見ることができた。
(雲があったので「水平線から昇る朝日」ではなく「昇った朝日」だったのが唯一残念。まぁ、お天道さんに文句は言えない。)

これがもう何の目覚ましもアラームもモーニングコールもなしに、自然と目が覚めたのだから驚いた。パチリと目が開き、パッと起きれたのは今年初めて。もしかすると目覚ましなしでのこの起床は人生初かもしれない。これはもう「快感」と言っても良いくらいの感覚ではある。

こういったことが習慣になるかどうか。そうなったら毎日良い気分で過ごせるんだろうなあ。

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