本日の購書 (2017年7月5日)

2018年1月14日はてなブログ時代, , 購書

調子に乗って物欲を刺激しすぎました報告。

クラーク書店

  • 岩崎夏海: “もしも高校野球の女子マネージャーがドラッカーの『マネジメント』を読んだら”, 新潮文庫 (2015).
  • 加藤陽子: “それでも日本人は「戦争」を選んだ”, 新潮文庫 (2016).

いやぁ夏ですわ。「新潮文庫の100冊」と「ナツイチ(集英社)」には中学・高校・大学時代のいろいろな思い出あり、見かけるとついつい買ってしまいます。

ブックネットワン 稚内店

  • 坪田信貴: “学年ビリのギャルが1年で偏差値を40上げて慶応大学に現役合格した話”, KADOKAWA (2013).
  • 米山公啓: “医者だから言える大学病院の「本当の話」”, 王様文庫, 三笠書房 (2000).
  • 内田幹樹: “機長からアナウンス”, 新潮文庫 (2004).
    // 再購入……と思う
  • 中原みすず: “初恋”, 新潮文庫 (2008).
    // 再購入。急に読みたくなる。
  • 田辺聖子: “孤独な夜のココア”, 新潮文庫 (1983).
    // これも再購入だ。
  • 田辺聖子: “三十すぎのぼたん雪”, 新潮文庫 (1982).
  • 南条あや: “卒業式まで死にません”, 新潮文庫 (2004).
    // 再々々々々購入くらい。知人に頼まれた。

ところでこれだけ買っても読めるかどうかはまったく別問題でございましてね。

2018年1月14日はてなブログ時代, , 購書

Posted by tack261