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ひとり実践報告 (朝メール)

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2019/04/27

眠りというもの

昨日は夕飯後ソファに横になっていたらそのまま眠ってしまい、起きたのが0時半頃でした。

1時半くらいに自室に戻り、ひとまず、日課になっている服薬メモ書き、レシート貼り、現金出納帳書き、日記書きなどなどをしているうちに、2時半、3時と時間は過ぎ、結局、起きていることにしました。

『私の流儀はこうでした。夜寝る、その後、目がさめたらパッとはね起きて、着物を改める、ということ。これが、十二時であろうと、一時であろうと……、とにかくこれを続けていきました。』(丸山敏雄『清き耳』53頁)

『慣れてくると、眠りというものは、何時間とらねばいけないといったような、そんなきゅうくつなものではなくて、与えられた時間だけ、ぐっすり眠れば、すっかり疲れが無くなるようになっています』(ibid. 56頁)

そういうわけで、4時間か4時間半くらいはソファでぐっすり眠っていたせいか、あまり疲れも残っておらず、しっかり活動できております。

眠りというものはどういうものなのか、また改めて実感させていただきました。

追伸:世の中は10連休のようですが、弊社は本日通常の土曜営業です。(9時〜18時)